実力主義と育てる風土

責任あるポジションに若手を積極的に抜擢。先輩社員が支えます。

責任あるポジションに若手を積極的に抜擢しています。欧米の実力主義・成果主義とは異なり、ベテラン社員をはじめ先輩社員が「支え、見守る」風土があります。実力主義と育てる風土の両立がタカキューの大きな特徴。その背景には「まずはやってみる」チャレンジ精神を評価する文化があります。
タカキューは手をあげればチャンスを与える会社です。


入社3年目で営業企画部に配属

「自分から手をあげれば、チャンスをくれる会社」。
それは本当か?!

営業企画部 Y.Y.

タカキューを選んだ理由は「自分から手をあげれば、チャンスをくれる会社」であるということ。私も就活中にリクナビの記事を読んでいましたが「自分から手をあげれば、チャンスをくれる」と書いてあっても正直、半信半疑。「そうは言っても、すぐには無理だろう」「世の中そんなにあまくない」という気持ちで読んでいました。でも、長い目でいつか実現すれば、と思い入社したんです。商品を“つくる側”の仕事がしたい。それが私の思い。1年目からの接客も、いつか“つくる側”にまわった時に活かせる知識と経験をより多く蓄積したいと思って取り組んでいました。店舗在籍中にfacebookやメルマガを担当することで意識が変わり、希望はEC事業などを行う部署に変わりましたが、結局、ちゃんと自分の希望どおりの仕事に就くことができました。もとを辿れば、店舗でのfacebookやメルマガの配信。こんな小さなことでも、ちゃんと会社は見ていてくれるんだな、とちょっとびっくりしましたね。

営業企画部 Y.Y.

入社5年目で商品部バイヤー

若くしても責任のあるポジションを
任せてもらえる実力主義の会社

商品部バイヤー M.S.

タカキューを選んだ理由は「お客様満足業」という言葉に代表されるように、お客様と直接お話をして、お客様の期待を超える満足をご提供するという提案型の接客スタイルに魅力を感じたことがひとつ。そして、もうひとつは若くしても責任のあるポジションを任せてもらえる実力主義の会社だったからです。実際に5年目でバイヤーというのは同業他社では異例中の異例です。でもタカキューでは私だけでなく、私よりもっと早くバイヤー職に就いている人も複数名います。だからタカキューは「手をあげればチャンスを与えてくれる会社」であることは間違いありません。でも、もちろん選ばれる人にはそれぞれ、こだわりを持って努力をした背景があります。私も店長時代、「自社の商品を誰よりも知る」努力をし、一方で自分が「バイヤー職に就きたい」という希望を会社や周囲に伝えていました。手をあげることと同時に、やるべきことをやっていることは大事な条件です。

商品部バイヤー M.S.

入社7年目26歳で営業部地区長に昇進

「チャレンジする風土」「チャレンジを応援する風土」。
それは「人を育てる風土」です

営業部 地区長 S.R.

就職活動でタカキューを選んだのは若くても責任あるポジションで任せてもらえる「実力主義」の会社だったから。実際、26歳で21店舗の地区長を任せていただきました。また、もうひとつタカキューに入社してよかったと思っていることは風土です。「人を大切にする風土」「人を育てる風土」。現在の私の年齢では、年上の店長も多いですが、その先輩方に多くのフォローをしていただいています。わからないことは教えていただき、自分で考え示した方向についてきて下さる。経験豊富な先輩方は、もしかしたら「これは失敗するだろう」と思っているかもしれません。でも、やらせて下さる。ついてきて下さる。これこそがタカキュー半世紀超の歴史がつくった風土なのかもしれません。「チャレンジする風土」「チャレンジを応援する風土」。それは「人を育てる風土」です。

営業部 地区長 S.R.

「タカキュー」がわかる6つの言葉

会社説明会へ行く